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D's Bridge売却斡旋サービス
※ご売却は、D's Bridge利用申し込み及び日本住宅流通(日本住宅流通の営業エリア外では、本サービスを委託した提携会社となります)との専属専任媒介契約を交わしていただくことが条件です。また通常の仲介手数料が必要となります。
※指定の検査機関で建物検査を実施していただく必要があります。
※専有部分の検査後、お客様のご都合により売却を中止する場合、検査費用実費が必要となります。
※管理状況報告書のご提供は、管理組合よりご承認をいただく必要があります。
※予告なくシステム内容の変更が生じる場合があります。
マンションの売却を検討していた際、さまざまな会社のホームページを見て、どの会社に依頼するのかを迷っていました。日本住宅流通は、大和ハウスのグループでもあり、チラシには成約物件も数多く扱っているとのことで、説明を聞きに営業所へ赴きました。 話を聞いているなかで、大和ハウスグループのサポートシステム「D’sBridge」について、他の中古物件にはないシステムと知り、日本住宅流通に頼もうと決めました。他にも営業の方が親身に相談に乗ってくださる姿勢に感銘を受けました。「D’sBridge」は売り主、買い主共に安心や信頼がおけると思いました。実際、設備保証についても買い主の方の検討材料の一つでした。思ったより早く売却が決まり、とても感謝しています。
売却を考えていた時に、「D’sBridge」のシステムのことを初めて知りました。マンションの売却に関して専門の日本住宅流通のご担当者に相談したところ、このシステムの有効性について理解できました。そこで、「D’sBridge」のシステムを買い主の方に正確にご説明でき、売り主のことを大切に考えてくださる担当の方に売却を依頼させていただきました。 その結果、売却期間が9ヶ月先にも関わらず、売却がすぐに決まり大変喜んでおります。また、このシステムのおかげで売却金額も希望通りで進めることができました。 ひとえに、本システムとご担当者のおかげと思っております。ありがとうございました。
①D's Bridge売却斡旋サービスをご利用いただける物件は、以下のとおりです。
Ⅰ. D's Bridge対象として販売された物件(大和ハウスから直接分譲された住戸に 限ります)で、かつ引渡し当初の管理会社から変更されていないこと。
Ⅱ. 売却斡旋サービス提供時において、管理組合と管理会社との間で、事務管理 業務・機械警備業務・管理員業務を含む管理委託契約が継続されていること。

②ご売却にあたっては、D's Bridge利用申し込み及び日本住宅流通(日本住宅流通のエリア外では、本サービスを委託した提携会社となります)との専属専任媒介契約を交わしていただくことが条件です。また、仲介手数料が必要となります。
③指定の検査機関で建物検査を受けていただく必要があります(検査費用は日本住宅流通が負担します)。

④専有部分の検査後、お客様の都合により売却を中止する場合、検査費用実費をご請求いたします。

⑤マンション管理状況報告書のご提供は、管理組合よりご承認をいただく必要があります。

⑥予告なくシステムの内容の変更が生じる場合があります。